カテゴリー「ママはバレリーナ」の記事

2006/02/04

「ママはバレリーナ」最終話

とうとう最終回を迎えてしまった「ママバレ」

12月から始まって、今はもう2月
時の経つのが早い早い
こんなに一生懸命見た昼ドラは今まで無かったので
私にとっても思い出深い作品となりました

さて、コンクール本番
ヒカル先生が審査員席で見守る中
星影バレエスタジオの発表が始まりました
みんな一生懸命さが伝わってきて、踊りはイマイチ
でしたが心に伝わる何かはありました

ただね、バレエの発表の時に、客席から掛け声かけても
いいのかな? いや、しないでしょ
どうなんでしょ・・・何だか違う発表会みたい
真壁さん、発表会の時ぐらいはコンタクトにしましょう・・とか
発表が終わっても舞台上に居座ってていいのか・・とか
突っ込みたくなる所も今まで以上にたくさんあった場面
でしたが、個々の個性を重視するとああいう風になるかな
とまぁ納得

踊った後に、私達の素敵な先生です! と、みづほと
進之介先生が紹介された時の二人はとっても素敵でした
上下黒の姿が、控え目だけど凛々しくて正に先生っていう
感じだったし

踊りはミスもありましたが、全員笑顔で(ちょっと怪しい)
星影バレエスタジオらしい踊りができたと思います
優勝こそ逃したけれど、ヒカル先生はバレエスタジオの
存続を約束してくれ一安心

バレエスタジオでは、これからもよろしくね、と言う進之介
先生に対して「あなたには辞めてもらいます」というみづほ
もう一度プリンシパルとして頑張れと言う
そして後日進之介先生はイギリスへと旅立ってしまった
のでした・・・

HANA雑記

前回の記事で、進之介先生の回りをリボンを持って
くるくる回って踊るっていうものの事を書きましたが
本番では上からぶら下っていた天使の人形からリボンが
垂れておりました

進之介先生の「親父の形見の指輪」は、その後話の進展
もなくあのまま終わりました
みづほのセーターに引っかかる程の大きな指輪・という
存在だけでしたね

おわり。

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2006/02/03

「ママはバレリーナ」第26~29話

いよいよラストに向けて話が佳境に入ってきました

今回は26~29話のまとめで行かせてもらいます
ちょっと割愛(^^;)

みづほの旦那が開発した「笑ってケロ」が
100円グッズお気に入りコンテストで癒し系グッズ
NO1に輝きました
「コンテスト最高~っ」と叫ぶ旦那(笑)
これは・・・調味料入れですね
傾けると「ワラッテ ワラッテ」とかわいい声がします
コレが後にみづほとヒカル先生の長年の蟠りを解く
鍵になるとは・・・旦那、やるじゃん!!
蛙好きのカラハシさんも手に入れたい一品・かも(笑)

話の内容はやっぱりまとめに入った感が強く
姑とヒカル先生との仲直りあり
みづほとヒカル先生との仲直りあり
ずっとここに住みたい・というみづほの気持ちの変化
など、良い方向へと進んでいきました

さて今回は今週の唐橋充さんでいきます

コンテストの振り付けで気になるものがひとつ
進之介先生が中心で棒を持っていて、そこからみんなに
リボンが一本づつのびていて皆はそれを持ってくるくると
進之介先生のまわりを回っています
こういう振り付けもあるんだなぁ・と面白かったです(^^;)
本番でも進之介先生は中心で立っているのだろうか・・?

コンテストに向けて練習してはみるものの、おばさま達は
自身なさげ
子供達に特別レッスンをしようと雰囲気を変える進之介先生
皆は進之介先生に踊ってみせてとせがむが、断る

今まで見ていて思いましたが、進之介先生
真壁さんには結構親切丁寧に教えています

進「とよこさ~ん ソフトに ソフトに~」

大人の衣装が「白」に決まった事で、めぐみさんは
太って見える!!と怒りますが

「大丈夫、めぐみさんの美しさの方が優りますって」

おぉ、久々に褒め殺し♪

皆の前では決して踊ろうとしなかった進之介先生ですが
夜、汗びっしょりでひとりで練習していました
以前、プリマを落としてしまったあの場面と同じポーズ
ひょっとして本番では踊る進之介先生が見られる???

さて、最終回
どうなるか楽しみです。

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2006/01/30

「ママはバレリーナ」第25話

星影バレエスタジオが大好きなおばさま達に
どうしてバレエスタジオを閉めなくてはいけないのか
娘ならわかるでしょ・と責められるみづほ

~今日の唐橋充さん~

やっぱり生徒になれと言われるみづほを見て

進「じゃ、俺が生徒になっちゃおうかな」

「そんなんじゃ元もこうもないわよっっ」by.ササニシキ

そこへヒカル先生がやって来て、バレエスタジオを
閉めるのは、体力の限界だからと説明する

一方三浦家では、詐欺にあったことを息子に告白する姑
みづほには内緒にしようと誓い合う二人(笑)
みづほはと言えば、いまだに進之介先生の事を考えて
ぼーっとしており、お皿を落っことして割ってしまう・・・

さて、場面はまたバレエスタジオ
信吾にレッスンしているみづほを休憩室?から見つめる
進之介先生
みづほはそれに気付き、進之介先生のところへ来る

み「信吾、バレエ上手になったでしょう なーんて
 親バカ丸出し」

み「あの事だけど・・ごめんなさい 
 でも何だか少女マンガの主人公になったみたいで
 ちょっと嬉しかった」
進「何が?」
み「何がって・・・」
進「あっ、俺あんたの事好きだからって言ったやつ
 本気にしてたの?」
み「えぇ?」
進「あれ、じょーだん」
み「うそ?」
進「本気で言って欲しかった?」
み「ちょっと~あたしの事からかってたの?」
進「本気にしちゃったの?」
み「ふざけないでよ!」
進「ごめん・・」
み「そういうね、人をからかうような悪い冗談
 良くないわよ、失礼よ」
進「じゃ、本気」
み「もう! いいかげんにしてよ バカバカしい!!
 あ~もう腹が立つっ」

冗談だと言ってはみたものの、みづほを見つめる
進之介先生の目は本気ですよ
進之介先生の叶わぬ恋の行方はこの先どうなる?

後日のバレエスタジオ
おばさま達は何か騒いでおります
原因は、最後の発表会の日時とコンテストの日時が
同じだという事
発表会だと思っていたものが、実はバレエのコンテスト
だったのだ・・・

そして、みづほは
コンテストで優勝したら、バレエスタジオを存続してほしい
とヒカル先生に申し出る

進「良かったじゃん、優勝すりゃここ続くってさ」

優勝すればって・・・
どんなレベルの人たちが参加するコンテストなんですかね
アノおばさま達と子供達が、どう頑張れば優勝できるの
でしょう?? それが今後の見所??

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2006/01/28

「ママはバレリーナ」第24話

今日の唐橋充さん

進「俺、あんたの事が好きだ」
み「からかわないで」

進「ははっ、俺さ、ホントはオーデション行ってたんだ」
み「オーデション?バレエの?」
進「もちろん」
み「それで?」
進「落ちた」
み「どうして??」
進「少女マンガで言えば・・・」
み「少女マンガ?」
進「審査員に心の迷いを見透かされた
 だから胸張って戻れないんだよね、星影バレエスタジオに
 心の迷いがあるから」
み「戻ってから吹っ切ってよ、吹っ切れるわよ」

みづほって、一途なんだけどちょっと無神経なところも
ありますね(^^;)戻ってから吹っ切れって・・(笑)
次、進之介先生の長ーいセリフ
過去のトラウマからなかなか抜け出せない進之介先生が
苦悩を打ち明ける場面、見せ場です・演技力に脱帽

進「たった一度の失敗も俺には許せなかった
 観客も俺を許さなかった
 舞台の上でバレエを踊る俺を羨望の眼差しで見てた
 観客達も、俺が失敗した途端一瞬にして同情と失望の
 目に変わった 怖いくらいだった
 あんたにそのショックが分かるかな・・・
 だから決めた 俺はもうバレエは踊らない
 前にも言ったけどさ、バレエは人の心と体の限界を超えた
 ところに感動がある
 だからそれが出来なくなったらバレエをやる資格はない
 ヒカル先生に星影バレエスタジオに誘われたとき
 俺、何度も断ったんだよ
 でもさ、あの人最後にこう言ったんだよね」
 
・・・・・・・・・回想シーン・・・・・・・・・・・
自暴自棄になっていた進之介先生にヒカル先生が
会いに行って話をする

ヒ「あなたは舞台に残された人間なのよ
 辛くても、地に落ちても、二度と這い上がれないとしても
 バレエをやりつづけなければ生きていけない人」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

進「それで決めたんだ」(星影バレエスタジオに来るって事)
み「舞台に残された人間・・
 母さん、進之介先生に自分と同じものを見たのね」
進「あんたも一度はバレエやめたんだよな」
み「私がバレエをやめた時、こんなスタジオなくなっちゃえば
 いいって思ったの
 でもこの間、発表会を最後にスタジオを閉めるってかあさん
 から聞いた時、ショックだった
 今の私からバレエをとったらどうなっちゃうんだろうって・・
 ここまで一緒にやって来たんじゃない
 最後の発表会もみんなで一緒に成功させましょうよ
 ね、お願いします 戻ってきて 待ってるから」

みづほが去った後、苦悩する進之介先生の顔のアップ
わわわ、素敵・・・

さて、東京まで出掛けていたみづほは夕飯の時間に帰宅
どこへ行っていたかと心配する夫や家族
で、進之介先生のところへ行っていたと言うと

姑「進之介くんの事だったら仕方ないわねぇ」
 「それに進之介くんって可愛くってさ
 ちょっとかっこいいんだもん~♪」

すっかりお気に入りに昇格しました、ははは

バレエスタジオでは
おばさま達に囲まれた進之介先生が!

み「進之介先生~!!」
進「やぁ、今からみんなに挨拶するところ」
 「えー 心配かけてすいませんでした
 今日からよろしくお願いします」

感慨深げな進之介先生
おばさま達も子供達も大喜びで拍手で迎える
レッスンも大張りきり

でも、みづほと言えば
「俺、あんたの事が好きだ」といわれた事を思い出して
レッスン中も家でもボンヤリ~

バレエスタジオで

進「みづほ先生」
み「はいっ」
進「あさっての昼、あいてる?」
み「あいてないわ」(慌てる^^;)
進「ヒカル先生がぁ 発表会の事決めろって」
み「あっ プラン 忘れてたっ」
進「じゃ、1時」
み「えぇ・・」

場面は、あさっての昼、スタジオでアンケート用紙を
見ながら話している二人

進「アンケートとるの?」
み「そう! みんなで踊れてバレエの振り付けにも
 合いそうな曲をいくつかピックアップしてみたの
 で、この中からどれがいいかみんなに選んで
 もらおうと思って」
進「いんじゃない?」
み「その他にも好きな踊りやポーズもアンケートに
 答えてもらうわ」
進「白鳥の湖踊りたいって言い出したら?」
み「その時は笑ってごまかす」
進「ははっ 正解!」

穏やかな雰囲気で会話が進んでいたのだけど
みづほの手のひらに字が書いてあるのを見つけて
強引に手を引っ張って見ようとする進之介先生(^^;)

進「だいだい色? 赤 白 なわとび・・」
み「放してっ」
進「ごめん」
み「あたし、買い物行かなきゃ また後でっ」

相当意識しちゃったみづほ
一度気にしちゃうとなかなか平気ではいられない
ものですもんね

次回は姑が詐欺にあってしまう・のかな?

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2006/01/27

「ママはバレリーナ」第23話

今日はもういきなりいきます!!忙しいです(^^;)
今日の唐橋充さん

場面は前回からの続き
「みづほーーーっ」と酔った勢いでみづほに抱きついた
進之介先生
旦那、姑、はるか、しんご、全員唖然

↓このドタバタを文章にすると上手く表現出来ないのが
残念ですが、かなり激しく酔っ払っている進之介先生

旦「おい!!みづほに何するんだっ!!」
姑「ちょっと、どおなってるの?!」
み「いぇ、わかりませんっ」
進「しんご~~っ」(今度は信吾を抱き上げくるくる回る^^;)
旦「おいっおいっ!!」
信「わーい」(単純に喜んどります)
進「重いっ」
姑「何とかしなさいっ」
旦「やめろっっ」
進「はるか~~っ」
旦「俺の娘にさわるなっ」
み「ちょっとーいいかげんにして!! 」
進「はははっ」(笑いながら座り込む)
み「ちょっとぉ、進之介先生・・・」
進「ね、あの人誰?」(旦那を指差してる)
み「私の主人、知ってるでしょ」
進「主人? ふぅ~ん ふぅ~ん」
旦「何だ!!」
進「このー幸せ者がっ!!ふおっふおっふぉっ」(笑ってる)
旦「なにぃ~っ」
み「何よー、ちょっと迷惑だから帰ってよ」
進「ねーねーねー、この人誰?」(旦那にむかって)
み「だからぁー」
旦「みづほの夫だ!!!」
進「へ~みづほ先生の・・へ~ よぉ」

ファイティングポーズで旦那を挑発する進之介先生
旦那の格好、あれは空手か??(笑)

み「ちょっとーやめなさいよ」
進「やるかー!?」
み「やらないって!!」
進「ふぇ~へ~、この人がみづほ先生の夫?」
み「そう」
進「おっとぉ~~っ」(とうとう旦那にまで抱きつく)
み「何してんのー」
旦「ちょっちょっちょっ みづほみづほっ 重いっ重いっ」
姑「だめだこりゃ し~らないっ」

ははは、コント一幕修了~っ

そしてそのままみづほの家に泊まってしまった進之介先生

翌朝、全く起きようとしない進之介先生の寝顔を見て姑が
「あら、死んだうちのひとにそっくり♪」
「か~わい~顔して」
まんざらでもないご様子
母性本能をくすぐられちゃったのかも

やっと起きた進之介先生

み「あ、やっと起きた おはよー 早く顔洗って」
進「ははっ」(笑う)
み「何が可笑しいの?」
進「朝起きて一番に目に飛び込んできたのがみづほ先生
 あ~なんていい朝」
み「またそういうこと言って」
姑「あら、起きたの」(妙に優しげ)
進「あーおかあさん、おはようございます」
姑「おはよう」
み「進之介先生も急いで! あたしスタジオ行く時間だから」
進「あっそうか、頑張ってね」
み「頑張って、じゃなくて!!」
姑「いいじゃないの、今起きたばっかりなんだから
 お茶でも飲む?」
進「あーすいません、俺血圧低いから起きてすぐ
 ダメなんすよ」
み「また適当な事言って」
姑「ほら、みづほさん 急いで行かないと」
み「いや、でも~」
姑「急がないとアレよ、信吾の迎えも遅れちゃうわよ」
み「すいません、じゃ、お願いします」
姑「はいはい」
進「いってらっしゃい」

みづほが出掛けて姑と二人きりになった進之介先生

進「おかあさん、俺昨日何だか飲みすぎて失礼しました」
姑「いーえ」
進「所々記憶が飛んじゃってるんですけど
 あの、何か失礼な事でも・・・?」
姑「えぇ、全部まるごと失礼な事ばっかりよ」
進「あれ?前から思ってたんですけど、おかあさんって
 ぱっちりしたきれ~な目してますね」
姑「うふふ」
進「髪もさぁ着物もさぁ、いっつもオシャレで
 バレエ教室にいらっしゃるたんびに素敵だな~似合うな~
 って思ってました」
姑「そぉ??」

あはは、久々進之介先生の褒め殺し(笑)
その後はご機嫌な姑に、リフォーム予定の家の中を
案内されて、みづほの部屋にまで入ってしまう
(一応遠慮していましたが)

そして、ドレッサーの上に置いてあるコットンを見つめ
父の形見だったあの大きな指輪をはずす・・・

夕方になってもまだ家にいる進之介先生
おまけに姑の三味線を聴いている(聴かされている?)
みづほと子供達が帰ってきて

は「あれ、しんのすけ先生、まだいたの?」
進「よぉ、おかえりっ」
信「せんせー、忍者ごっこしよー」
進「おー! よろこんでー」
み「進之介先生、忍者ごっこの前にバレエスタジオに
 戻ってきて」
進「えっ?」
み「みんなあなたが戻ってくるの待ってるの
 あなたが帰ってきてくれないと発表会どころか
 スタジオそのものが・・・」
進「俺には関係ない」
み「進之介先生」
姑「はいはい、バレエの話は終わりにして
 ね、せっかくだから夕飯食べてってよ」
進「いや、そこまでは」
姑「いーじゃない、座って座って いーから遠慮なしに!」
進「はーい」

そこへ、進之介先生がみづほの家に泊まったと聞いた
おばさま達がドカドカと家へ上がりこんできた(^^;)

凄い剣幕のおばさま達を宥める為か、またまた進之介
先生のあま~い言葉炸裂

進「僕はねぇ、セクシーでゴージャスなちかこさんの
 夢をみました~」
 「あっ、まかべさんっ 相変わらずメガネがキュート」

そして、進之介先生に戻ってきてほしいという思いを
一生懸命伝えるおばさま達 でも・・・

進「ありがとう でも、もうバレエはいいんだ・・・ごめん」

どうしたら戻ってきてくれるのだろう、と進之介先生の
事ばかり考えているみづほに旦那はイラつき気味
思い出したように、旦那がこの前コピーしてきたHPの
記事をもう一度見るみづほ そして旦那も

・・・・・・・・・・記事の抜粋

資料「ダンサーマガジン2000年12月号」より
ダンサーズインタビューVOL.21
「深大寺進之介・僕の原点」

深大寺進之介(じんだいじしんのすけ)
1980年5月30日 東京世田谷生まれ

バレエに興味を持ったきっかけは?

東京の世田谷区で育った僕は、小さい頃からやちゃで
落ち着きがなく、両親を手こずらせた。そんな僕を心配
していた両親が、心穏やかになるように、バレエを習わ
せたんだ。初めての発表会は、小さな区民ホール。5歳
の僕は、ミツバチの踊りで狭い舞台をブンブン駆け回った。
発表会が終わった後も、あのワクワク感が忘れられずに
毎日のようにあのホールに行って、表でブンブン踊って
いたんだ。・・・・・・・・

ほほぅ ココは
進之介先生の中に唐橋充が垣間見られた一瞬です
誕生日・・一緒だし(生まれた年は違うけど)
文章もカラハシっぽいし

さて、寝ようとしたみづほ
ドレッサーの上の進之介先生の指輪を発見!!!
わざわざ置いてゆく進之介先生、何だかイジラシイ

で、多分次の日であろう日に
みづほは進之介先生の原点であろう世田谷の
芸術ホールまで出掛けてゆき、案の定そこにいた
進之介先生を発見

が、ひとり涙している進之介先生・・・

み「ここであなたは5歳の時にはじめて舞台に立った
 プリンシパル深大寺進之介の原点ね」
み「悪いいたずらしないで」(指輪を返す)
進「どうしても伝えたかったんだ、俺の気持ち」
み「気持ちって?」

みづほに抱きつく進之介先生
この前の酔っ払っていた時とは違い、真っ向真剣

進「俺、あんたの事が好きだ」

おぉ・・・
告白ですか
とうとう来ましたね

でも、回を増すごとに唐橋さんの演技がピカリピカリと
輝いてきました
凄いぞーカラハシ(呼び捨てかよ・爆)

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2006/01/26

「ママはバレリーナ」第22話

みづほが食い入るように進之介先生の記事を
読んでいる横で
「どうせ俺はしがないサラリーマンさ」と旦那(笑)

ヒカル先生から進之介先生の過去を聞かされた
みづほ

進之介先生は、5年前、舞台で踊っている最中に
持ち上げている(バレエ用語で何て言うんでしたっけ?^^;)
プリマを落としてしまいそれ以来踊れなくなったそうで
そんな進之介先生に、何とか立ち直ってもらいたいと
声をかけたのがヒカル先生だった
バレエが好きだという初心を思い出してほしくて
子供や初心者担当になってもらったとのこと

過去のバレエを踊っている進之介先生の姿、無駄な贅肉
も無く、本当のバレエダンサーのようでした
すっと立っている姿勢が凛々しく、おぉーーっとため息。

えっと、場所は
「割烹居酒屋 たちばな」
この前、不倫・離婚騒動のあっためぐみさんの旦那の店
みづほと進之介先生は何故かココで待ち合わせ

今日の唐橋充さん始まり~

旦那「常連のおにいちゃんがあの進之介先生だとは
 全然知らなかったよー」

どうやらしょっちゅう店では会っていたけど、お互い誰か
知らずに今まできたのですね 進之介&めぐみ'旦那

で、めぐみさんには黙っておいてと念を押すみづほ

進「さ、どうぞ」(ビールをみづほに勧める)
み「たまには素面で話を聞いて」
進「一杯だけ付き合って飲んでくれたら話聞いてやるけど」
み「だ・・だめっ」
進「あっ、そう」(帰る素振り)
み「わかったわ」

待ってましたとばかりにビールを注ぐ進之介

進「乾杯♪」

・・・その後、悪酔いみづほ

み「はっはっはっ、笑っちゃうわよ、あなたが海外で活躍
 していたバレエダンサーだったなんてさっ、はっはっはっ」
旦那「そうなのー?いやー凄いよ、にーちゃん!!
さっきから先生の笑い声も凄いね・・」
み「たかが一度舞台で転んだぐらいでトラウマになっちゃうの
 ばーかじゃないのぉ??」

先程の笑顔とは打って変わって真面目な顔の進之介先生

み「あたしなんか毎日失敗だらけでトラウマの連続~
 この間なんか傘と間違えてほうき持って出掛けちゃってさ~
 はっはっはっ 今の笑うとこ」
進「笑えるほど人間デカクないんでね」
み「えっ? ごめん・・」
進「普段はさ、ドジでもボケでもいいんだよ
 でもさ、勝負所で負ける奴は何度やっても負けるんだよ
 一生だめなんだ・・・」
み「なにがらにもなく弱気な事言ってんのよー」
進「みづほ先生はさ、本当の勝負所って経験した事ある?」
み「本当の勝負所?」
進「人生賭けたその一瞬、勝てば大成、負ければ地獄
 負けると、なーんもなくなっちゃうんだよ」
み「それが怖いんだ」
進「ぐさっとくるな」
み「ごめん・・ま、でも色々あるけど発表会、最後だから
 一緒にやりましょうよ、みんなで一緒にやろ!!」
み「あーくーしゅっ あーくーしゅーう」

みづほのペースに呑まれっぱなしの進之介先生
最後にはバンザイさせられてました
かなり真面目な話をしていた進之介先生だけど
みづほ・・・解ってるか??

さて翌日
バレエ教室では、みづほが昨晩進之介先生と会っていた
事や、彼がバレエダンサーだった事がおばさま達に
すっかりバレておりました
(めぐみの旦那経由^^;)

みづほと進之介先生、今度は神社で待ち合わせ

サングラスをしてこそこそっと現われたみづほ

み「ごめんなさい、呼び出しておいて遅くなって」
進「いいねぇ、不倫してるみたいで」(サングラスを指して)
み「いやだ・・今日こそちゃんと話がしたいの」
進「ゆうべもしたよ」
み「酔っ払っちゃってごめんなさい」
進「しつこく絡まれて参ったよー」
み「ほんと??」
進「うそ」
み「脅かさないでよ~」
進「でも可愛かったよ、みづほ先生」
み「お酒は二度と飲みませんから!」
進「ほんとー?」
み「それより進之介先生、お願いです、もう一度うちの
 スタジオに戻ってきて
 みんな、進之介先生を待ってるの」
進「そりゃありがたいけど、こっちの問題だからなぁ」
み「進之介先生があの事件以来ずっとどんな気持ち
 だったか私には解らないけど、でも、バレエが好き
 だという気持ちは同じだと思うの」
進「バレエが好き?それはどうかな・・」
み「好きなのよ、だから子供や初心者の人たちに
 教えていたんでしょ」
進「熱いな、みづほ先生は」
み「私も一度はバレエを止めて戻ってきた人間だから」
進「バレエってさ、人間の限界を超えたところに感動が
 あると思うんだよね」
み「限界を?」
進「心も体も・・それが出来なくなったらバレエをやる資格
 なんて無いって事だよね・・」
み「どうしても逃げたいのね」
進「逃げるんじゃないよ、冷静に、俺には無理だって
 判断したんだよ」
み「そんなの信じない」
進「あんたが何と言おうと、俺はもうバレエは踊らない」
進「じゃ」(去ろうと立ち上がる)

みづほが引きとめようとした時、進之介先生の指輪が
みづほのセーターに引っかかってしまう

その様子(二人がくっついている)をたまたま通りががって
見つけてしまった姑の友達

必死で取ろうとしているみづほを見つめる進之介先生

み「あー取れた~、もう、こんな大きな指輪して」
進「親父の形見」
み「えっ?」
進「考え事する時に、この指輪いじりながら考えると
 落ち着くってゆうかさ」
み「そうだったの、じゃあ
 よーくよーく考えて帰ってきて」
進「おせっかい」
み「えっ?」
進「俺が考えようがボケっとしていようが
 バレエの先生やろうがやらまいが、いいじゃん」
み「そうはいかないわよー」
進「じゃっ」
み「ちょっと、進之介先生ーっ」

それにしても、おっきな指輪でしたね
ごっついシルバーにオレンジの石の付いた指輪
親父の形見・・・親父さんが持っているにはちょっと
似つかわしくない代物のような気もしましたが・・・
この謎も後で解るのかな?

家に帰れば夫と姑から攻められるみづほ
姑からは、一緒に進之介先生を説得してあげるなどと
言われ戸惑う・・・

そこへ誰やらチャイムを鳴らしお客様

玄関の扉を開けるとそこには酔っ払った進之介先生
かなり酔っ払ってます

進「よお♪」
み「どおしたの!!」
進「はいりまーす」
み「勝手に入らないでよ~ちょっちょっ何なの~っ」
進「お宅訪問」

姑・夫・はるか・しんご、皆びっくり

進「おやおや、これははるかのおばあちゃん♪」
姑「お酒くさ・・」
夫「噂をすればっ じんだいじしんのすけっっ」
進「そうです、しんのすけですっ」
姑「ちょっと、どういう事??」
み「私にも何がなんだか・・・」
は「しんのすけ先生、どうしたの?」
し「家庭訪問?」
み「いったい何なの?迷惑だから帰って!!」
進「みづほーーーっ」

あちゃ~っ
家族全員の前で進之介先生ってば
みづほに抱きついちゃいました

今日の進之介先生、主役でした
セリフの多さに疲れましたが、真面目あり笑顔あり
おとぼけあり、色々な面が見られて満足です。

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2006/01/24

「ママはバレリーナ」第21話

嫁姑問題がまだ片付かず
俺よりイケメン・かもしれない進之介先生の問題もあるし
俺・・吐きそう
と旦那のボヤキで始まった今週の「ママバレ」

進之介先生がバレエ教室に来なくなってしまったので
おばさま達にさんざん責められるみづほ
東京のバレエスタジオに引き抜かれたという噂があり
一軒一軒に電話をかけて進之介先生の所在を探すが
なかなか見つからず・・・

み「あーん、もう
 何処にいるのよーしんのすけ~~~」

おばさま達は
「連れて来るまでレッスンしないからねっっ」と
みづほのレッスンを拒否
自主練習している始末(^^;)

困っているみづほを慰めようとする子供達
でも、言葉はみんな進之介先生が好きという事

「ぼく、しんのすけ先生好き!忍者ごっこしてくれるから」

さて、場面は変わって旦那の会社
「しんのすけ~~」とみづほが家で叫んでいたのを
聞いていた旦那は、みづほと進之介の関係を心配し
会社の部下に相談する
調べるべし・と、ネット検索を勧める女子社員
で、名前をぽんぽんと打ち込んだら
あっちゅう間に出てきた出てきた「深大寺進之介」

HPの記事を抜粋しますと・・・

世界のプリンシパル 
 深大寺進之介

消えた若き
トッププリンシパル

日本のバレエダンサーしとては初めてヨーロッパの
舞台で絶賛され、その後飛躍を期待されていた
深大寺進之介。しかし5年前、突然バレエの世界
から姿を消し、それ以来消息は途絶えたままです。
このページは、日本バレエの期待の星だった深大
寺進之介をこのまま過去の人として埋もれさせて
しまうのは惜しいという切実な思いで作りました。

さて、またまた場面は夜のバレエ教室

最後の一軒に電話するも、進之介先生の情報は
得られず困り果てるみづほ
そこへひょっこり現われる進之介先生

やっと 今日の唐橋充さん です~ 

み「だめだ・・どうしよう」
進「何が?」
進「どうしたの、こんな時間に」
み「進之介先生・・
 も~何処行ってたのー?!探したのよー!!」
進「この俺を?」
み「そうよー、あちこち電話して
 もう色んなとこ走り回って!!!」
進「光栄だね」
み「もーーうっ」
進「ごめんなさい」
み「あ、謝るのはこっちのほうなの
 ごめんなさい、あんな事言って」
進「なに?なに?何が??」
み「どっちがこのスタジオに必要かなんて
 失礼な事言っちゃって」
進「あ~ぁ、あれか
 そんなの関係ないよ、そのとおりだもん」
み「えっ?じゃあどうして突然いなくなっちゃったの?」
進「どうして・・どうしてかな?」

進「それにしても、みづほ先生
 相変わらず美人だねぇ」
み「もーなに言ってんの~心配したのよ~」
進「そんなに心配してくれたんだ嬉しいな
 じゃあ、みづほ先生はこの俺に戻ってきて欲しいんだ」
み「もちろんよー」
進「心から??」
み「もー!ちょっとーー(怒)」
進「でもまだ俺ここに戻る気になれないんだよ」
み「しんのすけせんせい・・・」

で、ここで
家に電話したらバレエ教室に行ったと聞かされた
旦那が、心配して様子を見に来る が

み「おねがい・・・」

と妖しく(旦那には妖しく見えるのね)進之介先生に
言っているみづほを見て、そのまま家に戻ってしまう

み「どうしてもダメなの?」

みづほが家へ帰ってくると、さっきの様子を見た旦那が
ひとり怒っている
そして、会社でコピーしたであろう進之介先生の載った
HPをみづほに見せる

で、やっとみづほは進之介先生が凄い人だと気付いた
のでした。はぁ。

えっと・・・進之介先生って
バレエ界ではすっごく有名な人だったんじゃありません?
5年の歳月があったから、誰も彼のことを知らなかった
って事ですかね?知っていたのはヒカル先生のみ・って
いう感じですね。
プリンシパル進之介の写真は、ホントにバレエのお人
みたいで素敵でした。個人的には、上半身にも何か
着せてあげたかったですが(笑)

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2006/01/21

「ママはバレリーナ」第20話

前回ヒカル先生がバレエ教室を閉めます宣言を
したため、教室は騒然となりました
生徒さんたちは他のバレエ教室へ通えるように
頼んでおいたと言うヒカル先生

今日の唐橋充さん
(今日は出番多いです)

進「僕たちはおはらい箱ですか?」
ヒ「先生達も移れるように頼んでおきます
 でも今までどおりとはいかないかもしれないけど」
進「ここがいーなー、おれ」
み「どうせサボれるからでしょ」
進「そりゃま、楽なほうがいいに決まってるじゃん
 他じゃ教える気ないし」
ち「辞めちゃうの~??」
進「ま・ね、ここはヒカル先生から頼まれたから
 やってたわけだし」

注・ち→ちかこさん(たまに割り込みセリフあり・笑)

どうしたらバレエ教室が存続されるか
進之介先生と別れずにすむか
方法を相談しているおば様たち

発表会の事で相談?しているみづほと進之介先生

進「さて、どうしたものか」
み「何をやるか決めるしかないでしょ」
進「じゃあ、まかした」
み「ちょっと、どういうつもり?!」
進「一生懸命やったってこれで最後なんだからさ
 適当に考えればいいんじゃない?」

別の日、曲を何にするか相談中の二人

み「これなんかどう?」
進「いいんじゃない?」
み「くるみ割り人形でいいと思う?」
進「思うけど」
み「白鳥の湖は?」
進「いいねぇ」
み「モーむすは?」
進「もーサイコー」
み「適当に返事するなっ」
進「俺なんかに聞かないでみんなに聞けば?」
み「えっ?」
進「踊るのは生徒達なんだから、どうせなら連中の
 好きな曲にしたほうがやる気になるってもんだろ」
み「そうかもしれないけど・・・」
進「問題は、それをどう踊るか・だよ
 振り付けによって全ては決まる・だろ」
み「あー頭が痛い」
進「期待してるよ、あんたなら大丈夫だと思うけどな」
み「えっ?」
進「俺、あんたの踊り好きだよ
 ま・そういうことだから、あとまかした」

バレエ教室が金銭的に困っていると思ったおば様たちが
相談し出した答えが
みづほが生徒になれば、給料を払わなくていいし
みづほからの月謝が入る・というもの
進之介先生はこのまま先生としてレッスンをしてほしいと
腕をがっしり掴んでいるちかことササニシキさん
訳のわからないみづほが進之介先生に

み「あなただって自分でわかってるはずよ、あなたと私では
 どっちの方がこの教室に必要なのかってこと」
進「あんただろうな」
み「どう考えたってそうよね」
進「だってさ、ほんじゃね」

ちかことササニシキさんの腕を振りほどいて去っていく
進之介先生

後日、進之介先生がバレエ教室を辞めてしまい
慌てるおば様たちはみづほのせいだと攻め寄る

さてさて、来週は進之介先生の過去が明らかに??

主題歌のCDプレゼントの告知・・・
おばさま達の後ろで、進之介先生が
くるくるくるくる回ってた(爆)
本日一番のツボでした。

ちなみに
〒107-8066 TBSテレビ 愛の劇場
「ママはバレリーナ」主題歌CDプレゼント係
締め切り 2006,1,27(金)当日消印有効

応募される方はどうぞ。

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2006/01/19

「ママはバレリーナ」第19話

母の老後は誰が面倒を見るか
義理の姉と押し付けあっているのを聞いた姑
「私は老人ホームへ行きますっっ」
で始まった19話

さっそく
今日の唐橋充さんいきます

場面はいつものごとくバレエスタジオのレッスン中
進之介先生の横で踊っているちかこさん

ち「あらっ、進之介せんせぇ~手がわかんない~」
進「ちかこさんー手が逆! で、体が開いてるから
 もうちょっと角度付けて・・・そうそうそうそう♪
 いー感じ、ビューティフル!!!」
ち「ほんと~?!」

あらあら、手取り腰取り??の進之介先生(笑)
そこへササニシキさんも猛烈アピールで
進之介先生の顔にボコスカ手をぶつけながら
くるくる回ります(爆)

その後レッスン中にヒカル先生が激しい腰痛で
倒れてしまい、皆大騒ぎ

進「救急車呼んだほうがいいなぁ」
ヒ「大げさね」
進「ヒカル先生、動けないでしょ」

そしてヒカル先生は入院し、バレエ教室の子供達は
折鶴をおって励ますのでした

間もなく退院したヒカル先生は来月末に発表会を
行う事を皆の前で発表しました
それを聞いた皆は大喜びの大はしゃぎ

進「こりゃ大変だ!!」

と言った進之介先生さえも何だか嬉しそう
みづほと進之介の二人で振り付けを考える事に・・

しかし
もうひとつ重大発表が

ヒ「発表会をもってこのバレエスタジオを閉じます」

この先どうなる?!


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「ママはバレリーナ」第18話

今日のテーマは離婚・かしら

離婚するーと言って、娘を連れた小姑が帰って来ちゃうし
離婚してくれと言って、前回すったもんだの浮気騒動が
あっためぐみさんの夫が離婚届を持ってやって来るし

「わかれちゃえ~」とめぐみさんに離婚をけしかける
ササニシキさん、今日も迫力がありました(笑)

さて、今日の唐橋充さん

教室でひとりくるくる回る信吾(みづほの息子)
そこへ進之介先生とヒカル先生が近づき

進「信吾は気合はいってるなぁ」
信「ぼく、プロになるー!」
ヒ「信吾・・」
信「なりたい!」
ヒ「そう」(ちょっと嬉しそう)
進「後継ぎ誕生ですね」
ヒ「あたしに後継ぎは必要無いわ
 信吾の将来は信吾が自分で決めるでしょ」
進「へー、以外だなぁ」

まぁね、三浦家との折り合いとか色々とあるので
正面きって喜んではいられないですね、ヒカル先生
でも、孫をみている眼差しはとっても優しいです

離婚騒動のあっためぐみさんの家族は、何とか
仲良くなったみたいです
娘のみきちゃんの思いが父親に通じたみたいですね


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2006/01/17

「ママはバレリーナ」第17話

実は、浮気をしていたのはみづほのダンナじゃなくて
バレエ教室の生徒めぐみさんの夫でありました(^^;)

みづほは、バレエ教室へめぐみと彼女の娘みきを
連れて来て、これまでのいきさつを聞きました
そして二人(めぐみとみき)が帰ろうとしていた所へ
進之介先生登場~

今日の唐橋充さん

進「あら、いらしてたんですか」
め「しんのすけせんせい・・」
進「何かあったんですか?」
め「いえ、べつに」
みき「あのね、うちのパパがね・・・」
め「みきっ、帰るわよっ」
みき「はーい」
進「じゃあね、みきちゃん」

そして、みづほと進之介先生が二人きりになり

進「またおせっかい??」
み「またとはどういう事よ!」
進「人の面倒見てる場合では無いんじゃないの?」
み「残念ながらアレは人違いでした
 浮気をしていたのはうちの夫ではありません!」
進「なんだ、違ったの?」
み「ええ」
進「それはホントに残念だ」
み「どういう意味よ」
進「言葉どおりさ、ガッカリしたという事」
み「そんなに人の家の騒動が面白いわけ?」
進「別に」
み「失礼しますっ」

みづほが怒って去った後に独り言

進「素直に残念だって言ってるだけなんだけどな」

あわわ
進之介先生、みづほに本氣モードですね
みづほは全然気付いてないけど

そして場面は後日のバレエ教室
めぐみとみきはレッスンに来ていない

進「みきちゃんとママ、来なかったねぇ」
み「用事でもあったんじゃないですか」
進「ほっとく気?」
み「めぐみさんはきっと大丈夫」
進「あんたが大丈夫じゃない顔してるけと゜
 心配なんだろ?ホント、わかりやすい人だなぁ」
み「何よ」

夫は浮気しているというのに、夫の父の看病を
甲斐甲斐しくしているめぐみさん
離婚したら父の世話をする人がいなくなっちゃうから
離婚はしませんと断言していたけど・・・
この状況、どうよ?と考えさせられました。 

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2006/01/16

「ママはバレリーナ」第16話

週の始めはやっぱりダンナの愚痴から
スタートですね(笑)
でも
「僕、がんばるーーーっ」って・・・ははは。

さて、場面は前回の続き
謎の女が言いたい事言って立ち去った後の
バレエ教室はみんな呆然
そんな雰囲気を直すべく、みづほがレッスンを
始めようとするけれど・・・

今日の唐橋充さん

進「ごまかしたって何れはバレるんじゃないの?」
み「失礼ね、うちは・・うちの夫婦は上手くいってます」
進「だったら何であんなのが来るのさ
 思い切ってみづほ先生も浮気しちゃえば?!」
み「えっ??」
進「とてもじゃないけど、そんな根性無さそうか」
み「そのくらいの根性はありますっ
 でも、あたしはしないんです!!」
進「どうかな・・?」

おぉ、俺と浮気しちゃおうか・と言わんばかりの
進之介先生ですね~危ないアブナイ

浮気を疑われているダンナ、ちょっと可哀想だけど
行動が怪しいんですもん、自業自得??(笑)

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2006/01/15

「ママはバレリーナ」第15話

話はもう15話まで進みました
早い早い
折り返し地点です

今日の唐橋充さん

みづほとはるかがバレエ教室の前までやって来ると
ドアの前で見たことのない女が泣きながら立っている
みづほが声をかけるが立ち去ってしまう

みづほは、進之介先生がらみの女だと思い

み「進之介先生、何か悪い事しなかった?」
進「いきなりのご挨拶だなぁ、残念ながらまだビールは
 飲んでません」

ははは
この二人のやりとり、毎日喧嘩越しですが面白いです

毎回バタバタしているこのドラマですが、今回も色々と
バトルあり仲直りがありとめまぐるしく話は進みラストの
新展開へ

全員でレッスン中に、以前教室の前で泣いていた女が
勝手につかつかと入ってきたので、進之介先生の女だと
思い込んでいるみづほは、彼にどうにかしてと言わんば
かりに目配せする

が、その女はみづほに向って
「ご主人と別れてください」と言うのでした~

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「ママはバレリーナ」第14話

体験レッスンに来ていた真壁さんという記者
が書いた記事が週刊誌に載り、みづほの周り
は皆大混乱

さぁ、今日の唐橋充さん

そんなこんなのバタバタがあり、真壁さんが
バレエ教室に謝りに
おばさま達は絶対許さないと怒り心頭だけど
進之介先生が救いの手を・・・

進「ま、いんじゃないですか?皆さん。体が柔らかく
 なれば文章も性格も柔らかくなるかもしれないし」

真壁さん、嬉しそうです
バレエが続けられそうです

話は変わって
場面はレッスン場から帰ろうとしている進之介先生
そこへヒカル先生が紙袋を持って何処からか帰って
来ました

進「おかえりなさい」
ヒ「ただいま」
進「めずらしいですね、こんな時間に」

紙袋の中身が、もうすぐ誕生日のはるかへの
プレゼントだと察した進之介先生

進「気が早いなぁ」
ヒ「えっ?」
進「はるかちゃんのでしょ」

で、進之介先生は帰っていきました。が、
いい加減な男だと思っていた彼、意外と細かい
ところにまで気が利くし、周りをよく見ている
いい奴ですね
回を増すごとに彼の「いい人度」がアップしてます

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2006/01/14

「ママはバレリーナ」第13話

録画録画の毎日なので、なかなかリアルタイムで
「ママバレ」が見られません(>-<)
さて、11日放送の第13話いきますよ~

今日の唐橋充さん

息子の信吾のいたづらで、雑誌記者さんに怪我を
負わせてしまった為、困り果てるみづほ
場面はバレエスタジオ
ヒカル先生とみづほと進之介先生のスリーショット
このまま信吾にバレエを続けさせて欲しいとヒカル
先生に詫びるが・・・

ヒ「無理ね・・」
進「いんじゃないですか?信吾、何か才能あるみたいだし」
み「えっ??」(進之介を驚いて見る)
ヒ「才能があるとか無いとかそういう問題ではないの
 他の生徒さん達にしめしがつかないわ」
進「そんな難い事言わないで、こんな俺が教えてるんだし」
み「そうね」(きっぱり)
 みづほを睨む進之介
進「じゃあ、他の生徒さん達がOKならいいって事で」
ヒ「あなたがそこまで言うなら仕方ないわ、どうぞご勝手に」

何か、進之介先生って、ヒカル先生から絶大な信頼を受けて
いるって感じですね。っていうか、ホントは許したいんだけど
校長って立場上なかなか許せなくって・・・そこに上手く
進之介先生が入ってくれたので許すタイミングが出来たって
いう感じですね。いいぞー進之介♪

ヒカル先生が立ち去った後

み「ありがとう~、信吾の事かばってくれて」
進「言葉より態度で示して欲しいよな」
み「何いってんの!!」

で、思い出したようにみづほがこの前倒れた時の事を

み「あれはまるでパト゜ゥドゥーのサポートのようだったわ」

と言い、ホントはバレエが踊れるんじゃないのと進之介
先生に言う

進「何わけわかんないこと言ってんの
 また熱出たんじゃないの??」

その後はスクール水着姿(胸には3-B 江頭の文字・笑)
の江頭さんや、相変わらずかちこちの記者さんやら
騒々しいレッスンが繰り広げられていました・・・。

ドア越しにレッスンを見つめるヒカル先生
その斜め後ろに進之介先生

進「良かったですね、信吾続けられて」
ヒ「そう?」
進「嬉しくないんですか?可愛い孫二人のバレエ姿が
 見られるのに」
ヒ「バレエとプライベートは別よ」
進「(小さい声で)無理しちゃってぇ」
ヒ「聞こえたわよ」
進「失礼致しました・・」

後日、バレエ教室の休憩室にて
またまたビールを飲んでいる進之介先生
そこへ掃除中のみづほがやって来て口元を
くんくん嗅ぐしぐさをする

進「こんなところでキスしたいの?」
み「また飲んでたのねー信じられないっ」
進「信じられるさ。牛にビールを飲ますと柔らかくて
 美味しい肉が出来るって言うだろ。それと一緒で
 俺の体もビールで柔らかくなるの」
み「屁理屈言っちゃって!!」

そんな、仲が良いんだか悪いんだか解らない二人の
やりとりを遠巻きに見つめている記者さん

そしてまたまた後日、とうとう二人の不倫関係や
バレエ教室の悪い噂などが載っている「週間ワイド」が
発行されましたー。

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2006/01/13

「ママはバレリーナ」第12話

みづほの娘はるかがバレエを習いだした事で
息子の信吾までもバレエを習いたいと言い出した
でも姑は大反対
みづほも、姑のご機嫌を損ねないようにいっしょに
なって反対する

そんなこんなで場面はバレエ教室

今日の唐橋充さん、はじまり~

みづほと進之介先生とのやりとり

進「信吾、何でダメなの?」
み「関係ないでしょ」
進「バレエをやるかやらないか決めるのは
 親じゃないだろ、本人だろ」
み「(話をそらすように)付いてるわよ、口紅」
進「うそっっ(ほっぺをこする)」
み「あなたに言われても何の説得力も
 ありませんっ」

進之介先生、なかなかまともな事を言ってるの
だから、聞く耳持ってあげてくださいみづほさん

姑@中尾ミエも、気になってバレエスタジオの前を
うろうろしていますと、ドアがさっと開いて進之介
先生が登場

進「確か、はるかのおばあちゃんでしたよね、どうぞ」

と言い、姑の手をとり中へエスコート
ポーっとしながら中へ入る姑
すぐに帰ると言いながら、こっそりレッスンを覗いて
いる姑の所に、ヒカル先生と進之介先生がやって来て
信吾がバレエ教室に通えるように上手く話をもっていく
進之介先生
おかげで信吾は晴れてバレエ教室に通える事に

後日、雑誌記者のマカベさんが体験レッスンと称して
バレエスタジオにやって来ます
すごいおかっぱ頭で、かちこち(性格も体も・笑)なのに

進「新人さん、おかっぱ頭がキュート♪」

ははは、相変わらずお上手~

今日は盛りだくさんな進之介先生でした!!

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2006/01/12

「ママはバレリーナ」第11話 

さて、10話は見忘れてしまったので(^^;)
11話に行きます

週のはじめは夫の愚痴から始まるのですね(笑)
100円ショップの開発部なんて、楽しそうな仕事
ですねぇ・・・のんびりしているし

とうとう姑@中尾ミエに実家でバレエの先生を
している事を告白したみづほ

怒る姑
そのうちキレる嫁

「このわからずや!おにばばぁぁぁっっ」
あぁ~とうとう言っちゃいましたね、みづほさん

そしてひとりカラオケで発散(正直気もち良さげ)

その後、行くところもなくいつもの自転車ひっぱって
たどり着くのはバレエスタジオ

さてここからです

・・・今日の唐橋充さんっっ・・・

バレエスタジオの前をとぼとぼと歩くみづほに
手を振る進之介先生
でも気がつかずに通り過ぎでしまうみづほ
バレエスタジオの前で立ち止まる彼女にうしろ
から声をかけます

進「僕に何か御用?」
み「えっ?」
進「寂しそうだったから」
み「そんなことないわよ」
進「遊んであげようか」
み「冗談じゃないわよ!!」

立ち去ろうとしたみづほにスタジオの鍵を渡して

進「あとよろしく じゃね」

と何処かへ行ってしまった進之介先生でした。

さてさて、本日進之介先生の着ていた上着
唐橋充さんの2006年度版カレンダー
「・・・and you」の12月に着ているモノと一緒じゃ
ありませんか??(誰に聞いているのだ??)
一緒だと思うんだけどなぁ~

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2006/01/09

「ママはバレリーナ」第10話

あぁ~
10話を見忘れたことに今気付きました(^^;)
ど・どうしよう

11話の「今日の唐橋充さん」は録画を見終わったら
書き込みいたします。

遅くなりましたが、9話の書き込み完了致しました
お時間あればご覧下さい
ひとつ前の記事です(^-^)

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2006/01/05

「ママはバレリーナ」第9話

お正月は過ぎたけど、何だかバタバタしていた
我が家です(^^;)

さてこちらの家族も一段と賑やかにバトルが
行われています「ママはバレリーナ」
嫁姑の争いや親子の喧嘩も多々ありますが
今年も私が追っかけるのはこのお人

今日の唐橋充さん~

バレエ教室のレッスン場で、ひとり鏡に向かって
バレエのポーズをとる進之介先生
続きをやろうとしたその時、みづほの娘はるかが
やって来た為、あわててパラパラを踊る(笑)

進「どう?」
は「パラパラだ・・」
進「かっくいい?」
は「だっさぃ」
進「ヒップホップも好きかな・・」
は「バレエの方が好き?」
進「そりゃま・そうだ」

そして、はるかがヒカル先生に会いに来た事を察し
ヒカル先生を呼ぶ・・・

進之介先生、ホントはバレエが踊りたいんでしょうね
何かしら隠された過去があるみたいですが、それは
また後日にします

そして本日の衝撃のラスト
これが私的には笑劇と言った方が良いかも・・ゴメン

レッスン中に、熱でくらくらしていたみづほがふらぁっと
後ろへ倒れこむのですが、ちょうどみづほの後ろに
いた進之介先生がふぅわあっと(ここスローモーション)
受け止めるのです
それが何ともそこだけ別世界のような空間だったので
笑ってしまいました(^-^)

第9話の進之介先生、なかなか良い味出してました。

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2005/12/29

「ママはバレリーナ」第8話

今日の唐橋充さん

バレエのレッスンの場面には必ず
進之介先生がいるので嬉しいかぎりです、ハイ

今日は、小姑(みづほの旦那さんの姉)まで登場し
なかなかレッスンに行けず遅刻したみづほに一言

「困るな~みづほ先生がいないと困るんだよね
オレがさぼれないからさぁ・・・」

ははは
みづほに対しては毎日イヤミ君ですねぇ
でも、上手くおばさま達を捌いて陰でみづほを助けて
いるようです、そんな気がします

さて、今年の放送は12月28日で終了
来年は1月5日(木)から開始します

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2005/12/27

「ママはバレリーナ」第7話@唐橋さん

今日は「ママはバレリーナ」の放送もあり
「ドラゴン桜」2話続けての再放送ありで
私にとっては『カラハシ祭り』のような日でした(笑)

今日の唐橋充さん

派手なおばさま(ササニシキさん)は、レッスンを始めて
4年になるというのに上達が今一歩
そんな彼女を褒め殺す進之介先生(^^;)
進之介先生に褒められた~と有頂天なササニシキさん

一生懸命やるのも大事ですが、あの様に褒められると
俄然やる気って湧いてくるよなぁ・・・あれはあれで
良いレッスンなのかも知れない
もしかして進之介先生って、ツワモノ~?

他にもおばさま達と絡んでいる場面が多々ありましたが
今日も『癒しの進之介』健在でした。

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2005/12/26

「ママはバレリーナ」第6話@唐橋さん

今日の唐橋充さん

バレエ教室には生徒オールキャスト勢ぞろいの中
みづほのレッスンが始まりました
進之介先生は「お手並み拝見」と
みづほの指導を静かに(冷ややかに)見つめておりました
おばさまたちは何かと気に入らない様子

またまたみづほと進之介先生との言い合いの中で

進「じゃあ、あなたはバレエが大好きで教えてるの?」
み「私は仕方なく教えてるんです・・・」
進「俺と一緒じゃん」

仕方なく・・・はい、様子を見てれば分かります(笑)

だけど、おばさま達には甘~い言葉も使っちゃう

進「出来てる人も出来てない人もみなさん素敵ですよ♪」

進之介先生は、今後おばさま達を癒す係として活躍するのか??

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2005/12/23

「ママはバレリーナ」第5話@唐橋さん

こんにちは

毎日毎日唐橋さんが見られて
お腹いっぱい状態のHANAです

さて、今日の唐橋充さん

進之介先生は゛踊らない゛のじゃなくて
゛踊れない゛のですね・・・本当??
いくらヒカル先生が腰を痛めてレッスン
できないからと言って、そんな先生を雇うのかしら??

「あの人と一緒にバレエを教えますっっ」と宣言したみづほ
あの人・とは進之介先生の事なんだけど、みづほがいれば
進之介、やる事ないじゃん(笑)

みづほの同級生もすっごい格好でレッスン受けてるし
今後のおばさまパワーに進之介先生はどうやって
絡んでゆくのでしょうね・・・ちょっと怖い(笑)

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2005/12/22

「ママはバレリーナ」第4話@唐橋さん

今日の唐橋充さん

昨日よりは出番が多く、主人公みづほとの
バレエの教え方に対する意見の食い違い、
言い合いなど見応えアリ(^-^)

今日もビール飲んでましたね
あれは、みづほじゃなくても怒りたくなるよ・・・

進之介先生目当てのおばさまがひとり登場
しましたが、子供と共に真っ赤な服を着こなし(??)
何と言っていいのやら、言葉が出ません(笑)
まだ出てくるのよね、とりまきおばさま達・・・

姑@中尾ミエさんも日に日にパワーアップしてるし
見てるだけでも疲れます、ははは。

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2005/12/21

「ママはバレリーナ」第3話@唐橋さん

唐橋充さん
今日も不真面目なバレエ教師でした

でも出番はちょっとだったかな・・・

レッスン中にごろりと横になったり
もうすぐレッスンが始まるというのに
「ちょっとお腹すいちゃって」とふらりと外出?したり

深大寺進之介さんはやはり「謎の男」です。

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2005/12/20

「ママはバレリーナ」第2話@唐橋さん

唐橋充さんが「ママバレ」に毎日登場したら
このブログも毎日感想文を書くのかしら

やれるだけやってみます

でもネタバレになるほどたいした記事は書けないので
軽ーく斜め見でもしていただければ・・・

さてさて、今日もイケメンバレエ先生役で登場
レッスン中にビールを飲んでも悪びれないのは
如何なものか?
あのいいかげんさは、何か暗い過去を隠しての反動か
などと勘ぐっている私です
もともとああいう軽い性格の人なのか?
まぁ、30話のうちに解き明かされる・かも(笑)

しかし、唐橋さん
力まず自然体でいい演技してますよね
ご自分でデザインしたTシャツ
(帰道Tシャツ 天華堂さんで絶賛販売中)
もかっこよく着こなして
バレエスタジオにマッチしていて・・・?


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2005/12/19

「ママはバレリーナ」@唐橋さん その2

前回「ママはバレリーナ」の記事を書いたときに
唐橋充さんの登場は金曜日あたり?なんて書きましたが
ごめんなさい~
第一回目の今日からちゃんと出演されています!!!
この展開だと、毎日欠かさず出そうです(笑)
期待できます!!!

話は面白いです。
うちの母、姑@中尾ミエさんが気に入ったみたいで
明日も見よ・と言ってました(笑)

「ママはバレリーナ」HP

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2005/12/13

「ママはバレリーナ」@唐橋さん

いよいよ来週からスタートの
唐橋充さん出演の昼ドラ

「ママはバレリーナ」
TBS 月~金 13:00~13:30

事務所HPには「謎の男」と紹介されていましたが
ちょっと詳しい事が解りましたのでご紹介~

役柄 深大寺進之介
    不真面目なバレエ講師
    子供達にはろくにバレエを教えずに
    進之介目当ての主婦達だけを相手にしている
    主人公と不倫関係の噂が雑誌に載ってしまう

どうですかー
嫌な男ですね~(爆)
やっぱりバレエの先生でしたねぇ

23日の金曜日あたりから出演するみたいですが
その前に出てたらゴメンナサイ。
 

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